野良爺風伝録

鈴鹿山脈の東麓で、薬草と機能性野菜の栽培に取り組む、気儘なオヤジの世迷言

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本年も宜しく

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明けましておめでとうございます。
今年は「燃える男」になろうと、初詣に行った能褒野神社の焚火の前からご挨拶。
「爺さん、とうとう今年は火葬場行きかい?」
違います! 物質は温度を持つとエネルギーを光として放出するのです「老いたりとは言へ、情熱を燃やし光る男になるのだ!」
「爺さん、そのまんまでも後頭部が光ってるぜ」
 ともかく、カメヤマローソクは燃え尽きる前に一瞬の輝きを放ちます。その輝きの初めの年にしたい。
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